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【ザ・ノンフィクション】大好きな人を無視した<第二話>

想いにこたえるのが
怖かったんです。

 

だから私は
無視し続けました。

 

 

こんばんは!
ゆのつきです。

 

私のメルマガが
独りよがりだと気づいた時

私はものすごく重大な
ミスを犯していたのです。

 

それは・・・

 

お客様を無視した
情報発信です。

 

 

どうせメルマガを
読んでいる人は

自分でもできる
情報が欲しいだけ

 

そんなことを考えていました。

 

ですから私は

なるべく核心は伝えず
ヒントしか与えない

そんなメルマガを書いていました。

 

 

根本的なことを忘れていました。

いや
見ないふりをしていたのです。

 

 

ちょっと検索しただけで
なんでも調べられる世の中で

ヒントしか教えてくれない

そんなメルマガを
誰が好んで読むのでしょうか。

 

 

私はそれから
成功者と言われる人々の

メルマガを登録。

 

話の流れや
モノの与え方を学びました。

 

 

そうか。

全部教えてしまって
良かったんだ。

 

私は与え方を
間違っていたんだ。

 

あんな何も教えない
情報発信では嫌われて当然じゃないか。

 

 

それを理解した私は

お客様が欲しいと思う
情報のすべてをメルマガで発信。

 

どうぞ自分で
やってみてください

という与え方に変えました。

 

 

それからというもの

たくさんの方から
メルマガの感想をいただいています。

 

 

ところがまだまだ
安心してはいけなかったのです。

 

反応があるといっても
予約が入る訳ではありませんでした。

 

 

このままじゃいけない・・・

 

そこからまた
私の苦悩は続きました。

 

 

今回はここまで。

 

 

 

 

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